おくのほそ道(まんがで読破)

販売開始日:2026/04/01

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永遠の旅人が描き出す「みちのく」の魅力。
江戸時代。
草庵暮らしをしていた俳諧師・松尾芭蕉は、江戸深川からみちのく(東北)を目指し旅立った。
弟子の曾良とともに先人たちの残した名所・旧跡を訪ね歩き、美しい自然と土地の人々との出会いを通して、俳諧の道をさらに高めていく。
「夏草や兵どもが夢の跡」「閑さや岩にしみ入る蝉の声」─300年以上の時を経て、今なお色あせず輝きを放ちつづける紀行文学の傑作を漫画化。
まんがで読破シリーズ 第48巻
おくのほそ道(まんがで読破)